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健康面

温度、湿度が住宅全体で保たれる為、健康的です。

冬場、室温が高い部屋から室温が低い部屋へ行った時等に、急激な温度変化で心臓発作や脳卒中を引き起こすことがあります。でも、断熱住宅ならこの心配はありません。最近では、断熱性能が高い家に住んでいる方程健康面が良いという調査結果が国内外で発表されています。
湿度が40%以下になれば、風のウイルスが活発になり、80%以上になれば結露が発生してカビやダニが繁殖を始めます。カビやダニは、アトピー性皮膚炎等のアレルギー症状を引き起こす原因にもなります。
高断熱住宅に変えてから「風邪を引きにくくなった」、「手足の冷えがなくなった」、「肩こりや腰痛が軽くなった」等の話が多くなって、断熱と健康には関係があると考えられます。

耐久性

壁内や床下を含めて室内の湿度を下げれば、結露、カビ、不朽菌(木材を腐らせる菌)、白アリから防げれます。
                 耐久性対策には・・・ 
プレゼンテーション1

省エネルギー098

住宅において使用されるエネルギーは、冷暖房、給湯、炊事、冷蔵庫、パソコン、 テレビ等の家電製品等、様々なものがあります。なかでも、その大半を占めているのが、暖冷房と給湯のためのエネルギーです。
断熱住宅なら、保温性能が高いので、冷暖房の効率が良く、省エネルギー効果が高くなります。また、IH(電気式コンロ)、エコキュート、蓄熱暖房機と併用すれば効果は倍増します。太陽光発電を組み合わせれば光熱費0も可能です。

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